あなたの質問箱を作ってみませんか

わかってるけどなかなか難しいんだよなあ。色々勉強しなきゃいけないなこれは

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23件のコメント
某ゲームの仕事で、企画担当が持ってきたプロット読んだら最後の行に「◯◯の運命はいかに?」みたいなこと書いてあったので、結末を聞いたら「どうなるんでしょう?」とおほざきになったことがあったなあ。K山君、元気ですか?(ぉぃ
設定から入ってもいいんじゃないかな? その後ゴールを決めて、そこに収束させるストーリーを付けてやりゃいい。 途中でストーリーが苦しくなったら設定に難ありと思って修正するだろうし。そうやって最適化すりゃいいんじゃないのかな~ 漫画の書き方は知らんけど。
なろう作品に言えるんだよなあ、終わりのない物語 「俺たちの冒険はまだまだこれからだ」打ち切りエンドこそが終わりと捉えた世界 嫌いじゃないんだけど、気をつけなきゃいけない
ツイや渋の企画が若い子に受けてるのって要するにこういうことなんだよね。設定とキャラ作って満足しちゃうの。悪いことじゃないしそれだけじゃない魅力が沢山あるんだけど物語として終わらせることはなかなかに難しいよね。
オチのない話が許されるってのもアレだなぁ。
多分書かれてない苦労もあるんだろうけど、ただの教育放棄にしか見えないなーって感じ。完結した作品読みこませれば良くね?
漫画家になろうとしてるのに活字読まんのかね…?
全学生にハガレンを読ませるしかない
もう既に漫画の時代は終わっている。後先考えない無計画の週刊連載など時代錯誤もいい所。
はじめから、数巻で終わるような作品を作るような体制があるといいんだけどね。 そういえば読み切りシリーズが少なくなったよな。
まず、プロットを教えきれない自分を恥じて欲しい。 漫画も芸術も好きだが、『漫画が芸術』と思えないのは余りにも人気の影響で作品が流動的だから
>彼らは「作品の終わり」を知らないのだと! いやプロットが何なのかを教わってないから書けないだけでしょ。ちゃんと教えてるの?
めちゃくちゃ分かりますこれ... 終わりがあってこその作品なんだけれど、長期連載となると続けざる負えないというか...漫画家さんたちは漫画を描いてご飯を食べているんだから、長く続けばそれだけご飯を食べれるわけで...なんだろ、素敵な作品を作ることとご飯を食べるという所にある種の葛藤が文字数
4枚目の画像で述べられてる論、雑じゃない…? てか「書き直せと突き返す」んじゃなくて、そこ教えるのが「教える」ということなのでは。
起承転結の起や承までで読み手を掴めなければ、そこで打ち切られるという現実を、学生さんたちの方がよく理解しているという現れなのではないかとも思います。 結まで書けていればそれでイイ漫画になるかというと、そうじゃないという事もある訳で。 授業という教員の立場からは別なんでしょうけどね
プロットは作品の設計図で作り始めから完成までを記すものなんだけど、それを要求すると必要なパーツ一覧を提出されるってことはつまり「作り方」を教えないといけないってことなんだろうなぁ。 ただこの段階なら意味の相互理解が取れてないだけなので教えようはあったのでは?とか邪推。
マンガだけじゃなくて、小説やら戯曲やら色んな「創作」を読んだり観たりするべきなんだと思う。
昔話読んでないのかな? スタンダードな昔話は起承転結しっかりしてるし話し短いし、主題(教訓)もしっかりしてるし。 時代劇見たことないのかな? 1話完結ものの時代劇は起承転結しっかりしてるし。毎回同じ時間で終わるし。 構成を学ぼうと思えばこの二つは外せないと思う。
皆、スターウォーズを1~6迄ちゃんと見るか、シェイクスピアでも読めばいいと思うよ。 古典がなんで古典扱いされるのかってのは、こう言う所ですよ。
先生からよく言われるところだ。
単行本単位で見る漫画と小説の一番大きな違いかもなぁこれって………

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