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びっくりドンキーを「驚愕した驢馬亭」と訳すと,古典ファンタジーに出てくる荒くれ者の集う酒場っぽくないですか?

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10件のコメント
「驚愕した驢馬亭」のマスコットキャラクターが巨大な類人猿であることの意味がわかりかねる。
フェラーリを訳して「跳ね馬」にした作品がありましたね
ジギー・スターダスト(曲名)が「屈折する星屑」と訳されていたけど、何っぽいかなぁ…
今はなき「空の雲雀《ひばり》亭」にはもう少し上級冒険者が集まっていそう。
考えてみればびっくりどん亭なる言い回しは「アリ」だな (どん亭の異常な盛りに驚く初来店客)
「驚愕の驢馬亭」のほうが更に(驚愕の主体は客のようにも思えるので)(主体が客と書くと主体なのか客体なのかよくわからず主客転倒のようになる)
西洋ファンタジーに如何にもありそう(笑)
トールキンみたいだなあ。小樽のびっくりドンキーとか凄そうだなあ。
そのまま吃驚驢馬亭でも良さげ
あかん、迂闊にもときめいてしまった……

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