あなたの質問箱を作ってみませんか

いい文章だ。/ 次男が先日、難聴という診断を受けた。(略)どうしたら、社会はこの子を受け入れてくれるのか?その問いは、すぐに自分に跳ね返ってくる。「お前が今まで聾者にしてきたことが、この子がこれから立ち向かう社会だ」。 note.mu/daikuma/n/n89bef2a1e89

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8件のコメント
息子が生まれた時、自分が感音性難聴だから、彼もそうじゃないかと検査した。結果は陰性。でも、もし陽性だったとしてもどちらか最初に知る事で親としてできる事が格段に変わるんだろうと思う。
タイトルの元ネタはキリンジかな。良い。
同感です。私がいいなあと思ったは、医者の言葉だけにすがりつかず、色々動いているところです。 どうかこの次男君が健やかに育ちますように!あっ、それは社会を作る我々大人の責任でもありますね。気をつけます!
めっちゃいい文章まじで
ほんとにこの抜粋部分を書けるセンスに脱帽した。
泣けた… 可愛そうとか同情とかではない。 子供は無条件で可愛くてたまらない。 そして愛してやまない存在。 そこに意味はない。 本能だから。 教えることなんてなんにもない。 ただ…ただ…伝え続けていくだけ。
プロはこんなにも上手に文章にできるのか。ぐぅ…
本当に考えさせられる素晴らしい記事です。 私も障がい者に優しくありたいと心から思いました。 人見知りで気弱なので知らない人に話しかけるのは難しいですが、機会があったら勇気を出して声を掛けたいと思います。

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