あなたの質問箱を作ってみませんか

「寝たきりになってまで働かないといけない時代になったのか」という意見をわりと貰う

違う。そう考える人には信じてもらえないかもしれないが、世の中にはとにかく働きたいと願う人が大勢いる
最も辛い状態はとれる選択肢がない事だ。我々は新たな選択肢を研究し、実装する

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6件のコメント
たとえ寝たきりじゃなくても、病気や怪我で働きたくても働けないという苦しさを持っている人はたくさんいる。正直、治療費だってばかにならないわけで。でも、こういうのって、なかなか理解してもらえないことも多いんだよなあ。
ある程度はいると思います。でも、実際には過半数には及ばない。大抵の場合、やりたい仕事は各人決まっていて、それ以外をやりたい人はかなり少ないからです。
ワイ、働きたい人やねん。 旦那予定の人が高級取りだから結婚したら経済的には働かなくても良いんだけども、私の自己実現として働きたい。 もともと金にならない仕事したい傾向にあるので「外に出てれば何してもいいよ」はありがたい。
うちの90程の祖母も身体が悪いのに、家事を止めることをしない、手伝おうかと言っても、良いから遊んでろと言う 利便性や楽さだけではなく、人間には自らやりたいという尊厳がある ルンバを買ってあげたけど今はもう使ってないようだし、ロボットの導入の仕方を考えないといけない事例の1つと思う
やっぱりヒトって誰かの役に立ちたい、世に自分の役割があって欲しい、と思うものなのでしょうね
寝たきりの方が、ロボットを通じて接客することを紹介したこの番組を観た。最近「仕事が全てではない」という風潮がある。確かにそうだがやはり仕事は人生を豊かにすると思うな。体調崩すまで働くのは間違いだが、寝たきりの方が「久しぶりに人のためになった」と話していたのには心に刺さった。

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