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【公開から40年】『カリオストロの城』がついにフランスで上映開始
news.livedoor.com/article/deta

フランスメディアによると、大画面での上映までに40年かかった事情としては「ルパン」の呼称問題も影響していたという。

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10件のコメント
因みにルパン三世は設定上日仏ハーフの三代目(アルセーヌ・ルパンの息子が日本人と結婚したという設定?)だったはず。
フランスはオタクに優しい国🇫🇷いや寧ろオタク仲間だからきっと歓迎してくれる…ハズ💕初フランスは日本人大好き😘と声かけてくれて台湾のように幸せな旅でした💕
そもそも「三世」自体が family-name につけるんじゃなくって given-nameにつけるんだよ問題は外国語版ではどうなってるんだっけ?:-)
英国圏だとルパンはウルフ。 不二子はロザリーじゃなかったっけ? 銭形はエド・コルトだったと記憶してる。
モンキーパンチ「駿ルパンは、ルパンじゃない!」 モーリス・ルブラン「おまいう!」
本家ルパンがいるもんなぁ。そういやルパンも日本人が言いやすいようにルパンとなっていて、あちらの発音だと「リュパン」だったかなと。
お(゜ω゜)ルの字、ご実家←出遂に。名前の呼称問題かぁ……ご本家の怪盗紳士全く関係ないしな……分からんではない。だが(マモー編だが)銭さんに「どうせならゆかりのこの地でお縄につけぃ!それが日仏親善の為でもあるんだ!」とか言われて40年……あ、カードの仏語のミスがバレるね!←
ルブラン死後70年経過して著作権が切れたのとあちこち手を回してやっと、というところです。原作ルパン界隈では周知の事実ですが三世に対してはフランス本国のご遺族の心象がね……。上映されて本家も脚光を浴びてwin-winになってほしいです。クレルモン=フェランでも上映されるそうですし!
そーなんですねー

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