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証拠保全のため虐待の様子を撮影した方も自身への被害が及ぶ可能性がある中で勇気を出して声をあげ、動物保護団体も警察と共に文字通り命懸けで犬を救助したけど、虐待した飼い主は「虐待ではなくしつけ」と主張して今後も犬の返還を求めるだろうし、まだ闘いは終わってない…
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4件のコメント
ウチの猫10歳男子も被虐待猫。生後6ヶ月で救われてアニマルシェルターに。2013年、5歳でウチに。すんごい人間不信人間恐怖でしたけど、少しずつほぐれ、昨年12月には毎日撫でさせてくれるように。今は幸せそうだし、私のことも本当に好きみたいです。 その犬さんにも、幸せな今後がありますように。
朝TVのニュースで見たが、飼い主の言い分はまさしく”詭弁”であった。近隣住民ともトラブルを起こしている人物、今後の闘いも難航するのではと憂慮している。解決には今の法律では不十分、難しい問題。
日本人はしつけであれば、体罰を容認するという親が他の国より割合が多いと新聞で見ました。子供でもそうなのに力の弱い犬や猫には、簡単にしつけという名の暴力が行われます。体罰によるしつけはただの暴力です。たとえする方に愛があっても暴力なのです。される方には愛は感じません。解ってほしい
動物を扱う人間へ罰則は、もっと厳しくすべきだし、一番恐ろしかったのが、この虐待飼い主の言葉が、虐待によって子どもをしに至らしめた親たちとそっくりそのまま同じだということ。 メンタリティは同じ

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