あなたの質問箱を作ってみませんか

会社に入って修士か博士持ちの多いチームで働いて驚いたのは、皆「ググる」スキルが高いんですよね。語学力込の検索先ソース選定はもちろん、「こういう情報はかならずある」という肌感とキーワード選定、情報収集から編集して独自性のあるアウトプットの作成まで。この辺は訓練で明確に差がつきます。

関連記事

16件のコメント
逆にググるのが下手な人は、必要な情報やデータが分かっていないということなので発信力が弱いばかりではなく、出してはいけない情報をペロッと出しがち。 ネット上でフリーランスを自称している人たちに非常に多いイメージ。
どういう訓練すればいいんだろう?
ホント、何故日本では彼らの地位が低いのかわからない。
ググり上手は仕事上手。
これこれ。でもこの感じ、なかなか教えられないのよね。
これはたしかにあるかもw ググるにもググり方ってものがありますからなぁヽ(´▽`)/
確かにこのスキルの高さは学卒と修士・博士卒で雲泥の差という実感がある。 わからないときにまずググるすら出来ない学卒がいるという点もあるが、同じ時間調べて見つけられる情報量が全然違う。
それはツイッターで「ググれカス」と言われて鍛えられたのでは 違)
ググり世代と言うが、学生はググらず教員に訊いてくる。それを教員がググって伝える。みなさん中途半端なおっさん教員よりグーグル先生の方がよほど優秀ですよ汗
これ、本当 ググって適切に調べるには知識とスキルが必要
だからこそのググレカスなんですよね ググりもしないで、人に聞けとか人に聞けばわかるとかいうスタンスじゃ底が知れてるってことですよ
このスキル 欲しかった
調べることはできても質の高いアウトプットを作成できる人が少ないのはQiita見てるとわかる
話の本論じゃないけど、今はこういう環境うらやましいなあ。 凄い能力高い人達と同じチームで大きいプロジェクトの仕事したい。著者さんや他社さんなど個別の天才はたくさんおられるけど、ひとつのチームで「やべえやべえ」ってヒリヒリしながら必死で追いかける仕事がしたい。
「情報は探せばある。こういう風に探せばある筈。それでだめならこうパラメータを変える。」という感覚…気の利いた民には確かにある…。

関連ツイート

現在のトレンド

おすすめツイート